サイクルライフ

20km乗りができるようになったら、遠出のトラブルに備えて次のようなアイテムが欲しい。

20km乗りの用品類
アイテム メーカー&品番 コメント 通販サイト
ボトルゲージ TOPEAK
WBC014

少し遠乗りができるようになると欲しくなるのはボトルゲージ。
サイクリング中に水分補給するには、前もってドリンクを用意するときと、自販機で買うときがある。
ところが、専用ボトルとペットボトルの太さが違うので、ボトルゲージに入れるとガタガタと不安定になる。
このボトルゲージは調整機構付で大変重宝している。

ボトル POLLAR
保冷ボトル590cc

ペットボトルの健康飲料は味が濃い。これでは甘すぎるとお思いの方は約2倍に薄めたドリンクを用意して持っていこう。
このとき、ボトルは必須アイテム。
自転車にボトルをつけて走っていると、風にあたりすぐに冷たい水がぬるくなる。 保冷ボトルは、すこしでもおいしい水を味わう選択。

POLLAR
保冷ボトル 20oz
パープル

新しい保冷ボトル。旧製品とあんまり違いは感じない。
デザイン的に大きく見えるのでセットがしにくく感じる。(感じるだけ)

スペアチューブ Panaracer
ブチルチューブ WO700x23〜26c
仏式

自転車乗ってて一番怖いのがパンク。20kmを超えると、その可能性も増えてくるので、必ず自分で治せるように準備して行く。
パンク修理セットのまず手始めは、スペアチューブ。サイズを注意して買う。
琵琶湖一周サイクルでパンクしたときは1本持っていったが、それを使うとスペアがないのがとっても心配になった。
スペアチューブは2本持っていこう!

タイヤレバー MICHELIN
ミシュランタイヤレバー
黄色、2本

パンク修理セットのふたつめは、タイヤレバー。自分はショップでもらった。
携帯ポンプ TOPEAK
ミニマスターブラスター(ゲージ付)

パンク修理セットの最後は、携帯ポンプ。ゲージ付で、フレームに取り付けられるものを選んだ。
携帯工具 あさひ
ハンディツール10
スケルトンブルー

携帯工具は今まで使ったことはない。
が、持ってても邪魔になる大きさではないし、遠乗りの時には持っていってる。

サドルバッグ TOPEAK
エアロウェッジバッグL
クイックタイプ

色々と工具類をそろえると持っていくのも大変。サドルバッグを用意して、詰めて行こう。
大き目のものを選ぶと、デジカメや財布なんかも入ってくれる。

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